激辛グルメ祭り2018|店舗・メニュー紹介!混雑の時間は?感想まとめ

辛ければ辛いほどウマい!そんな激辛好きによる激辛好きのための激辛料理の祭典「激辛グルメ祭り2018」

 

今年は過去最多の店舗数、過去最長の開催日数です。今年はどんな店舗がどんなメニューを提供するのでしょうか?激辛グルメを食べて、残暑を乗り切りましょう。

 

「激辛グルメ祭り」を満喫するための情報をギュッとまとめてみました♪

2018年8月21日から開幕!「激辛グルメ祭り2018」へ行こう

インド料理・タイ料理・ベトナム料理・韓国料理・中華料理など世界にはたくさんの激辛グルメがありますよね?日本にいながら、それも東京のど真ん中で食べ比べできるとなったら?

 

世界各国の激辛グルメの名店が一挙に集まる「激辛グルメ祭り」

 

2017年は約12万人の来場者を記録し、2018年は20万人の来場者数を予定しています。会場は暑さと辛さの熱気に包まれそうですね!

 

2015年から始まった各ラウンドごとに店舗が入れ替わる「ラウンド制」。今年は昨年よりも1ラウンド増えて4ラウンド、計25日間の開催となります。このシステムのおかげで何度でも足を運んで、何度でも楽しむことができるんです。

 

今年は初出店が13店舗。まだ、出会ったことのない激辛グルメが登場するかも?

開催日【1st  round】8月21日(火)~8月26日(日)
【2nd round】8月28日(火)~9月2日(日)
【3rd  round】9月4日(火)~9月9日(日)
【4th  round】9月11日(火)~9月17日(月・祝)
開催時間11:00~21:00
開催場所新宿歌舞伎町特設会場(大久保公園)【住所】東京都新宿区歌舞伎町2-43
入場料金無料(飲食代は別途必要)
アクセス【電車】
・西武新宿駅徒歩3分
・JR・小田急・京王線新宿駅徒歩8分
駐車場なし
問い合わせ MAIL:gekikara@tsp-taiyo.co.jp(激辛グルメ祭り運営事務局)

【要チェック】全36店舗のメニュー&価格まとめ!

《1st round》8月21日(火)~8月26日(日)

激辛グルメ祭り メニュー 画像

■キング軒[汁なし担担麺]☆初出店

広島のソウルフードでもある「汁なし担担麺」を激辛グルメ祭り特別仕様でご用意しました。また、スタッフしか食べられない秘密のメニュー「汁なし担担豚」もイベント限定で提供します。ボリューム満点シビレ満点でビールにぴったりのおつまみです。

  • 汁なし担担麺(広島式):800円
  • 汁なし担担豚(シビレブタ+ネギ盛り+追い飯):1,000円

■くんかれ[燻製カレー]☆初出店

10種類以上を調合した独自のスパイスと、鼻から抜けるスモーキーな燻製の香り、そして激辛マニアにはたまらない辛さの三拍子揃ったカレーは絶品です。「チキン」、「温玉」、「全部のせ」、全てがオススメです。

  • 全部のせカレー:1,000円
  • 温玉キーマカレー:1,200円
  • スパイシーチキンカレー:800円

■麻布バッファローウイングス[アメリカ料理]☆初出店

日本では数少ないバッファローウイング(NYのソウルフード)の専門店が激辛メニューを提供します。レッドドラゴンと呼ばれる激辛ハバネロソースは注目、生唐辛子がたっぷりの「まかない牛すじカレー」はスタッフ一番人気です。

  • バッファローウイング 4PCS:800円
  • まかない牛すじカレー:1,000円

■プングム[韓国料理]

激辛グルメ祭り常連の人気店から、未だ人気の衰える事のない「チーズタッカルビ」「タッカルビ」に、店の看板メニュー「ヤンニョムチキン」と和テイストも加わった「醤油チキン」が登場します。本場韓国の味と辛さを堪能できます。

  • タッカルビ:800円
  • チーズタッカルビ:1,200円
  • 醤油チキン:1,000円
  • ヤンニョムチキン:1,000円
  • チーズヤンニョムチキン:1,200円

■陳家私菜[中国料理]

激辛行列の人気店から、新鮮な赤と青の花椒、2種類の唐辛子を使った「天獄麻婆豆腐」が登場します。定番名物「頂天麻婆豆腐」「皇帝口水鶏」も安定の美味しさです。

  • 頂天麻婆豆腐:800円
  • 皇帝口水鶏(本場四川やみつきよだれ鶏):800円
  • 天獄麻婆豆腐:1,000円
  • 冷し麻辣担々麺:800円

■トンタイ[タイ料理]☆初出店

新宿で激辛のタイ料理を食べられる人気店から、「グリーンカレー」「ガパオ」「パッタイ」の定番3品が登場します。パッタイには店特製の豚のけずりぶしがたっぷりで、生唐辛子との相性もバッチリです。

  • グリーンカレー:S 800円 M 1,000円
  • ガパオライス:S 800円 M 1,000円
  • パッタイ:S 800円 M 1,000円
  • 2種の合盛り(ガパオライス・パッタイ):1,200円

■唐辛子バル チレデルナ[メキシコ料理]☆初出店

メキシコ料理をメインに、各国の唐辛子料理が食べられる吉祥寺の人気店です。「スパイシーナチョス」は激辛サルサにチーズをプラス、メキシカンタコスはハラペーニョとハバネロのソースが刺激的です。

  • スパイシーナチョス:M 800円 L 1,200円
  • メキシカンタコス(エビのテキーラ炒めとアボカド/タコミート):(1個)800円 (2個)1,200円

■BANH XEO SAIGON バインセオサイゴン[ベトナム料理]

昨年話題を振りまいた「激辛バインセオ」はチーズ入りが誕生しました。トウガラシたっぷりの「激辛キャンガー」はおつまみに最適で、新登場の「激辛ドラゴンフォー」は山椒香る激辛ダレがポイントです。

  • 激辛バインセオ:1,000円 (チーズ入)1,200円
  • 激辛キャンガー:S 800円 M 1,000円 L1,200円
  • 激辛ドラゴンフォー:S 800円 M 1,000円 L 1,200円

■モンゴリアン・チャイニーズBAO[モンゴル・中国料理]

黄色いカイナントウと青唐辛子の入った、バオさん特製の辛味噌で味わう3種の羊料理が食べられます。定番の「羊の塩茹で」と「羊の激やっこ」は必食です。ランチにもぴったりの「汁なし担々麺」はイベントオリジナル仕様で登場します。

  • 羊の塩茹で:1,200円
  • 羊の汁なし担々麺:1,000円
  • 羊の激やっこ:1,000円

《2nd round》8月28日(火)~9月2日(日)

激辛グルメ祭り メニュー 画像

■スパイスラーメン点と線. [ラーメン]☆初出店

札幌が本店のスープカレー屋によるラーメン店です。クミン、コリアンダーなどの複数のスパイスを駆使して創られる唯一無二の『スパイスラーメン』をお楽しみください。

  • スパイスラーメン:800円
  • スパイスパクチーラーメン:1,000円

■横浜ボンベイ 高田馬場店[カレー]

スパイスと野菜をたっぷりと使ったサラサラの「ボンベイカレー」「カシミールカレー」は辛さの奥に滋味深き味わいです。火の神という名がついた「カシミールアグニ」は文字通り火を吹く辛さです。

  • ボンベイカレー:M 800円 L 1,000円
  • カシミールカレー:M 800円 L 1,000円
  • カシミールアグニ:M 1,000円 L 1,200円

■Trattoria BUBU[イタリア料理]☆初出店

連日満席御礼、というイタリア郷土料理の店から、激辛グルメ祭りオリジナルメニューが登場します。新鮮なモツを煮込んだ「辛辛もつのトマト煮込み」に「激辛アラビアータ」、さらには旨辛のソーセージもオススメです。

  • 辛辛もつのトマト煮込み:S 800円 M 1,000円
  • 激辛アラビアータソースペンネ:S 800円 M 1,000円
  • 辛香草たっぷりのソーセージ:800円

■プングム[韓国料理]

1st-HOTに続いて、2nd-HOTにも出店します。今年はメニューが豊富、唐辛子をたっぷりまとまったプルプルの「ホルモン炒め」はチーズの新しい味も堪能できます。

  • タッカルビ:800円
  • チーズタッカルビ:1,200円
  • ヤンニョムチキン:1,000円
  • チーズヤンニョムチキン:1,200円
  • ホルモン炒め:1,000円
  • チーズホルモン炒め:1,200円

■陳家私菜[中国料理]

1st-HOTに続き「天獄口水鶏」は必食で、特殊秘伝製法で作る旨辛「冷し麻辣担々麺」も安定の美味しさです。定番であり名物メニュー「頂天麻婆豆腐」「皇帝口水鶏」もお楽しみください。

  • 頂天麻婆豆腐:800円
  • 皇帝口水鶏(本場四川やみつきよだれ鶏):800円
  • 天獄口水鶏:1,000円
  • 冷し麻辣担々麺:800円

■京華樓[四川料理]

横浜中華街の名店が作る「本場の四川麻婆豆腐」はもはやイベント名物です。じっくりとろとろに煮込まれた「豚バラ肉の四川風煮込み」と「牛スネ・牛モツの四川風和え」もオススメです。

  • 本場の四川麻婆豆腐:(ご飯付)S 1,000円 M1,200円 (単品)S 800円 M 1,000円 L 1,200円
  • 豚バラ肉の四川風煮込み:(単品)1,000円 (ご飯付)1,200円
  • 牛スネ、牛モツの四川風和え (単品)1,000円 (麻辣ピーナッツ付)1,200円

■プーピン[タイ料理]☆初出店

本場さながらの激辛タイ料理が食べられる市原市の人気店です。プリッキーヌをたくさん使ったガパオは、ゴロゴロの鶏肉で特徴的、甘辛いソムタムや冷製トムヤムクンラーメンもローカルの辛さで本格的です。

  • ガパオライス:M 800円 L 1,000円
  • ソムタム:M 800円 L 1,000円
  • 冷製トムヤムクンラーメン:M 800円 L 1,000円

■BANH XEO SAIGON バインセオサイゴン[ベトナム料理]

1st-HOTに続き、「激辛バインセオ」チーズ入りは注目です。ベトナム産コショウが香る「激辛イカ焼き」に激辛ダレつき「激辛ベトナム風おでん」も見逃せないです。

  • 激辛ドラゴンフォー:S 800円 M 1,000円 L 1,200円
  • 激辛イカ焼き:1,200円
  • 激辛ベトナム風おでん:800円

■宇都宮餃子館[餃子]

餃子の街宇都宮から、ビールによく合う「激辛餃子」が登場します。皮にも唐辛子をたっぷりと練りこんだ「超辛餃子」は刺激的な辛さが癖になります。肉汁たっぷりの「手羽餃子」もお楽しみください。

  • 激辛餃子or超辛餃子(8個):800円
  • 激辛餃子(4個)+超辛餃子(4個)+トッピング(辛ネギorキムチ):1,000円
  • 激辛餃子(3個)+超辛餃子(3個)+手羽餃子2本:1,200円

《3rd round》9月4日(火)~9月9日(日)

激辛グルメ祭り メニュー 画像

ファイヤーホール4000[中国料理]☆初出店

テレビや雑誌で人気の名シェフ、菰田欣也氏の巧みな唐辛子づかいが光る3品が登場します。四川料理の名物麺を丼にアレンジした「燃飯」、山椒&唐辛子が火を噴く「辣子鶏」、絶品の「火鍋スープ」が堪能できます。

  • ファイヤーホール4000 火鍋スープ:1,000円
  • 辣子鶏(鶏もも肉のサクサク揚げ):1,200円
  • 燃飯(油かけピリ辛ご飯):1,000円

■ALDO[ペルー料理]

美食の国ペルーの激辛料理が食べられます。牛肉と野菜たっぷりの「ロモ・サルタード」に牛ハツをこんがり焼いた「アンティクーチョ」、唐辛子にチーズを詰めた「イエローホットペッパー」など珍しい料理に感動します。

  • ロモ・サルタード(牛肉と野菜の炒め物):(単品)1,000円 (ライス付)1,200円
  • アンティクーチョ(牛ハツの串焼き):1,000円
  • イエローホットペッパー(唐辛子のチーズ詰め):800円

■サフラン池袋 幻のインド料理[インド料理]

もはや激辛グルメ祭り名物の「世界一辛いカレー」は本当に辛いです。初心者は「ちょい辛卵カレー」や「辛チキバンバン」で辛さと旨さのハーモニーをお楽しみください。

  • 世界一辛いカレー:1,200円
  • ちょい辛卵カレー:1,200円
  • 辛チキバンバン:(4個)800円 (6個)1,000円

■下北沢 天華[中国料理]

本場四川の唐辛子をたっぷりと使った「陳麻婆豆腐」は深みのある辛さです。自家製ラー油を使った「成都担々麺」はランチにもオススメです。ゴロゴロ鶏肉の「辣子鶏」はビールのつまみにぴったりです。

  • 陳麻婆豆腐 本場四川の激辛麻婆豆腐:(単品)800円 (ご飯付)1,000円
  • 成都坦々麺 本場四川の汁なし担々麺:(単品)800円 (ご飯付)1,000円
  • 辣子鶏 鶏肉のから揚げ 四川赤唐辛子山椒炒め:(単品)800円 (ご飯付)1,000円

■アムリタ食堂[タイ料理]☆初出店

吉祥寺で客の絶えないタイ料理の名店です。「激辛ガパオ丼」は豚ひき肉にプリッキーヌの鋭い刺激、刻み生唐辛子を加えた「激辛レッドカレー」ピリ辛さが癖になります。ハーブ香る「激辛ソーセージ」も注目です。

  • 激辛ガパオ丼:1,200円
  • 激辛レッドカレー:S 1,000円 M 1,200円
  • 激辛ソーセージ:1,000円

■京華樓[四川料理]

2nd-HOTに続き、「本場の四川麻婆豆腐」は必食です。「豚モツ煮とくわいの四川風炒め」はクワイのシャキシャキ感が面白く、「蒸し鶏の特製ソース掛け」はスパイシーなソースが癖になります。

  • 本場の四川麻婆豆腐:(ご飯付)S 1,000円 M 1,200円 (単品)S 800円 M 1,000円 L 1,200円
  • 豚モツ煮とくわいの四川風炒め:(単品)1,000円 (ご飯付)1,200円
  • 蒸し鶏の特製ソース掛け:(単品)1,000円 (麻辣ピーナッツ付)1,200円 辛さ 激辛 超辛

■肉のスタミナ屋[焼肉]

絶品国産牛を扱う浅草の名店が、辛さにこだわった肉寿司を提供します。甘ささえ感じる、新鮮な国産牛に合わせるのは一味たっぷりのオリジナルたれ、「軍艦巻き」「握り寿司」それぞれの旨さを味わってください。

  • 厳選黒毛和牛のそぼろ軍艦巻き(3カン):800円
  • 厳選黒毛和牛の炙り握り寿司(3カン):1,000円
  • 厳選黒毛和牛の握り寿司と軍艦巻き(2カン+2カン):1,200円

■ヴェトナム・アリス[ベトナム料理]

生唐辛子たっぷりの自家製激辛ラー油を定番の鶏肉のフォー&トマト味のフォーで挑戦します。おつまみの揚げ春巻も激辛ソースをつけてお楽しみください。

  • フォー ガー(鶏肉のフォー):1,000円
  • ブンリュウ フォー(トマトとカニのフォー):1,000円
  • 揚げ春巻(5本):800円

■宇都宮餃子館[餃子]

2nd-HOTに続いて、3rd-HOTにも出店します。皮にも唐辛子をたっぷりと練りこんだ「超辛餃子」が人気です。辛いものが苦手な方には定番の「健太餃子」もあります。

  • 健太餃子or超辛餃子(8個):800円
  • 健太餃子(4個)+超辛餃子(4個)+トッピング(辛ネギorキムチ):1,000円
  • 健太餃子(3個)+超辛餃子(3個)+手羽餃子2本:1,200円

《4th round》9月11日(火)~9月17日(月・祝)

激辛グルメ祭り メニュー 画像

■辛麺屋 一輪[ラーメン]☆初出店

宮崎発祥の「辛麺」で世界に挑戦する専門店です。ヘルシーなこんにゃく麺に地獄の辛さをまとった「辛麺(とんでもねぇ)」は完食者がほとんどいないという辛麺屋の名物です。辛さは地獄辛です。

  • 辛麺(とんでもねぇ):1,200円
  • 辛麺(10辛):1,000円
  • とろとろ なんこつ:800円

■スペインクラブ[スペイン料理]

スペインが誇るイベリコ豚をたっぷり使い、超辛唐辛子ギンティージャが加わった「パエリア」は必食です。生ハムたっぷりの激辛ソースの「ポテトフライ」と生ハム入り「アヒージョ」もお楽しみください。

  • 情熱の激辛イベリコパエリア:M 800円 L 1,200円
  • 太陽のポテトフライ:激辛生ハムソース付 800円 超辛生ハムソース温玉付 1,000円
  • 炎の海老アヒージョ スペイン産生ハム入り:800円

■ソウルフードインディア[インド料理]

辛さの中にも旨さを追求する北インド料理の人気店です。「ポークと野菜のカリー」は、ゴロゴロ大きめの具材が嬉しいです。「ミニタンドリーフライドチキン」と「インドのスパイシーポテト」はおつまみにピッタリです。

  • ポークと野菜のカリー:800円 (大盛)1,000円
  • ミニタンドリーフライドチキン(5ピース):800円
  • インドのスパイシーポテト:800円 (大盛)1,000円

■ホルモン焼 幸永[韓国料理]

今年の激辛グルメ祭りは4th-HOT限定出店です。超人気のホルモンミックス・激辛冷麺に加え、幸永史上最強のユッケジャンラーメンは必食です。食べないと幸永を語れません。

  • ・ホルモンミックス:(単品)800円 (丼)1, 000円
  • ・激辛冷麺:800円 (大盛)1, 000円
  • ・ユッケジャンラーメン:800円 (ライス付)1,000円

■マレーアジアンクイジーン[マレーシア料理]☆初出店

マレーシア人シェフによる、本場のマレーシア料理が食べられます。「ナシゴレンサンバル」にはオリジナルのサンバルソース、ココナッツミルク香る「ラクサ」や「イカのサンバル焼き」も悶絶必至の激辛です。

  • ・ナシゴレンサンバル:1,000円
  • ・ミーラクサ:1,000円
  • ・イカのサンバル焼き:1,000円

■アジアンタワン168[タイ料理

チェンマイ出身のシェフが作る、タイ人もびっくりの激辛料理です。タイ産唐辛子をたっぷり使った「ガパオライス」に、甘みも味わえる「パッタイ」、カリッと上がった「トムヤム唐揚げ」、どれも見逃せないです。

  • ・ガパオライス:M 800円 L:1,000円
  • ・パッタイ:M 800円 L 1,000円
  • ・トムヤム唐揚げ:800円

■晴々飯店[中国四川料理]☆初出店

麻婆豆腐発祥店の伝統のレシピを受け継ぐ「プレミアム麻婆豆腐」はまさに痺れる辛さです。看板メニュー「李姐餃子」は、イベントオリジナルの激辛仕様で登場します。鋭い辛味で人気の「鮮椒鶏」もお楽しみください。

  • ・プレミアム麻婆豆腐:(単品)1,000円 (ライス付)1, 200円
  • ・李姐(リーチェ)餃子(グルメ祭りバージョン):(単品)800円 (ライス付)1,000円
  • ・鮮椒鶏(シンジャオチー):(単品)1,000円 (ライス付)1,200円

■ソウルフードバンコク[タイ料理]

激辛グルメ祭り常連の人気店、「トムヤムヌードル」はパクチー増もできます。定番の「空芯菜炒め」の激辛は悶絶必至の辛さです。おつまみにぴったりの「パクチーサラダ」はエスニック好きにはたまらない一品です。

  • ・トムヤムヌードル:1,000円 (パクチー増)1,200円
  • ・空芯菜炒め:1,000円
  • ・パクチーサラダ:800円

■赤い壺[唐辛子料理専門店

唐辛子専門店によるオリジナル3品が登場です。唐辛子と具材のハーモニーが嬉しい「じゃがもち」、秘伝の7種の唐辛子を使った「じゃじゃ麺」、辛富士とみまからを使った「豚ステーキ」、全てがオススメです。

  • ・蒸しじゃがもち3種の唐辛子味:1,000円
  • ・唐辛子屋さんのじゃじゃ麺:800円
  • ・壺の旨辛 豚ステーキ:1,200円

「激辛グルメ祭り」の楽しみ方!お得な情報も♪

予算はいくら?

激辛グルメ祭り2018の一番の楽しみは世界各国の激辛料理を「食べ比べできる」こと。どれを食べよう、どれから食べようかで迷ってしまいますね♪

 

メニューはサイズによって800円、1,000円、1,200円の食券制。事前に購入すると、それぞれのチケットが50円引きなのでお得ですよ!

メニューの価格を見ると予算の目安は1人3,000円~4,000円。アルコールを飲むなら4,000円~5,000円です。

 

平日の11:00~18:00限定でアルコール類が半額になるハッピーアワーが実施されているので、予定が合うなら、ぜひ足を運びたい!

お得に楽しむならスタンプラリー!

激辛グルメ祭りをとことん楽しむならスタンプラリーを集めないわけにはいきません。

 

各ラウンドごとの全店舗を制覇すると次回、会場内で使用できる1,200円分のチケットがGETできるんです。さらに、全ラウンド全店舗を制覇すると実店舗で使用できる5000円分のお食事券をプレゼント♪

 

会場内にあるパンフレットにスタンプラリーはあるのでグループでも、もちろん1人で集めてもOKです。

 

各ラウンド9店舗×800円で7,200円。3人以上で来場すると1人2,400円。予算の目安内でスタンプが貯まりますね。

混雑を避けるなら……?

「激辛グルメ祭り」で混雑を避けるポイントは2つ。

 

1つ目は「事前に食券を購入」しておくこと!

 

食券を購入するために並び、料理を買うためにも並ぶ……。猛暑の中で何度も並ぶのは大変です。事前に食券を購入しておけば1つ並ぶ手間が省けます。さらに、各チケットが50円引きで購入できるメリットもあるので事前に食券を購入しない理由がありません(笑)

 

また、会場では下記の電子マネーを利用することができます。会場内ではチャージはできないので、あらかじめ必要金額をチャージしてから来場してくださいね♪

「nanaco」「楽天edy」「WAON」「Kitaca」「Suica」「PASMO」「toica」「manaca」「ICOCA」 「SUGOCA」「nimoca」「はやかけん」

2つ目は来場するなら「午前中」がおすすめ!

 

12時~15時にかけてピークになり、13時~17時にかけて混雑は緩やかになります。夜は日が沈んで涼しいこともあり、過ごしやすいですが商品が売り切れている可能性大。

「激辛グルメ祭り」で注意したいポイント!

子どもに食べさせるときは「辛さ」を要確認!

激辛グルメ祭りは激辛グルメばかりを集めたイベント。子ども向けのメニューは用意されていません。公式サイトにも「お子様にはおすすめいたしません」とキッチリ記載されています(笑)

 

適量であれば食欲増進や消化促進、滋養強壮の効果がある香辛料。でも、激辛グルメ祭りで提供されるメニューの中には幼児期の子どもには刺激が強過ぎるメニューがあります。

 

お父さん、お母さんが一度食べてみた上で「食べさせても大丈夫!」と判断した場合、少量ずつ食べさせてあげてくださいね。

 

また、会場内は食べ物、ドリンクともに持ち込みが禁止となっています。離乳食期の子どもと一緒に来場する場合は離乳食の持ち込みが可能なのか事前に確認した方がトラブルを避けることができそうですね。

持ち帰りは「衛生面」でダメ!

会場内へは飲食物の持ち込みは禁止ですが、会場内のメニューを持ち帰ることは禁止されていません(注意書きに記載がないため)。

 

だから、「会場で食べたメニューを家族、友だちにも食べさせてあげたい!」と思うはず!

 

会場のメニューに生ものはないものの、まだまだ日差しが強く、気温も湿度も高い日が続きます。お腹を壊しては楽しい思い出も台無し。持ち帰れるメニューがあっても会場内で完食しましょう♪

【】過去の「激辛グルメ祭り」の感想は?

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