まんパク2018【万博】駐車場・混雑を攻略!人気メニューと楽しみ方

まんパク 万博記念公園 2018 画像

中之島の「FOOD SONIC」、インテックス大阪「食博覧会」に並ぶ大阪三大食フェスの一つ「まんパク」が2018年も万博記念公園で開催が決定!

 

公式HPもトップページが立ち上がったばかり!どこよりも早く「まんパク in 万博2018(以下:大阪まんパク。)」を攻略するための情報を網羅!

 

昨年は行けなかった”まんパク”初心者も今年も参戦するリピーターも!とにかく1度は読んで損はなし?

食欲の秋は【まんパク in 万博2018】へ行こう!

お腹も心も満たされる至福の食フェス開催決定!

「満腹博覧会」を略してまんパク。「誰もが快適に楽しめるフードフェス」をテーマに特定のジャンルに縛られることなく、

 

2018年度は東京・国営昭和記念公園で5月17日~6月4日の19日間のロングラン開催を終え、次は大阪・万博記念公園での開催が決まりました。

 

「まんパク in 万博 2018」は2018年10月6日(土)、7日(日)、8日(月・祝)、13日(土)、14日(日)、15日(月)、20日(土)、21日(日)、22日(月)の3週連続、9日間の開催です。

 

今から予定を空けておくだけでなく、友だち、恋人、家族にも声を掛けておいてくださいね(笑)1人よりも2人、2人よりも3人。みんなで「美味しい♪」をシェアしましょうね!

11ジャンルの多彩なメニューが待っている♪

「満腹博覧会」の名にふさわしく2017年は「魔法の肉横丁」、「海鮮」、「バル」、「アジアン」、「野菜」、「揚げもん」、「ラーメン」、「餃子」、「ご当地」、「スイーツ」、「物産」の11ジャンルのブースが登場しました。

 

とくに2017年はMBSの人気グルメ番組「魔法のレストラン」プロデュースの店舗が話題を集めました!今年は一体どんなメニュー、店舗が登場するのか楽しみですね。

 

毎年、来場者のニーズに応えるために開催を重ねるごとにメニューが充実している大阪まんパク。東京まんパクでは新たに「チーズ」というジャンルが加わったので大阪でも登場するかも?

さぁ!入場券を手に万博記念公園へ!

大阪まんパクの会場に入場するには「前売り券」または「当日券」のチケットが必要です。

前売り券当日券
平日300円400円
土日祝400円500円
別途、万博記念公園の入園料250円が必要。中学生以下は「まんパク」の会場へは入場無料。ただし、小中学生は別途、万博記念公園の入園料70円が必要。

前売り券はチケットぴあ、イープラス、ローソンチケットなど各プレイガイドで購入できるので販売が開始したら、以下にリンクを貼りますね♪

 

当日券は会場の入口横のチケットブースで各日10時以降から購入可能。または各プレイガイドで購入してから来場するとスムーズに入場することができます。

開催日【1週目】2018年10月6日(土)、7日(日)、8日(月・祝)
【2週目】13日(土)、14日(日)、15日(月)
【3週目】20日(土)、21日(日)、22日(月)
開催場所万博記念公園・東の広場()
開催時間10:00~18:00(万博記念公園への入場は16:30まで)
問い合わせ0570-200-888
URLhttp://manpaku.jp/osaka2018/

万博記念公園までのアクセスと駐車場の混雑予想!

車で来場するのは便利だけど混雑覚悟で!

万博記念公園は来園者用に「日本庭園前駐車場」、「中央駐車場」、「西第一駐車場」、「東駐車場」、「南第一駐車場」の5ヶ所が用意されています。

 

バイク・原付を駐車できるのは「東駐車場」「南第一駐車場」「日本庭園前駐車場(平成30年2月1日から)」なので注意してくださいね。

平日土日祝バイク
2時間まで400円600円1日1回200円
2時間~3時間まで600円900円
3時間~4時間まで800円1,200円
4時間~24時間まで1,200円1,500円

万博記念公園のイベント時には「日本庭園前」、「中央」、「東」の順に駐車場が埋まっていきます。どの駐車場も早いと12時には満車になってしまうので、確実に駐車したい場合は開園と同時を狙うべし!

 

【公式サイト】万博記念公園の駐車場の混雑状況をリアルタイムで確認!

「まんパク in 万博」の開催日は通常とは駐車場の利用時間が異なります。入庫は9:00から最終入園時刻の30分前(16:30)まで。出庫はまんパク終了時間の1時間後(19:00)までとなります。

周辺道路や駐車場はとても混雑するので出入りに1時間以上かかることがあるので時間に余裕を持って移動しましょう。

大阪モノレールを利用するのがおすすめ!

万博記念公園は大阪モノレールを利用することで大阪市内からだけでなく、大阪府の東部、京都府方面からもアクセス抜群です。

 

以下の駅から大阪モノレールへ乗り換えて万博記念公園を目指しましょう!

  • 阪急宝塚線「蛍池駅」
  • 阪急千里線「山田駅」
  • 阪急京都線「南茨木駅」
  • 大阪メトロ御堂筋線「千里中央駅」
  • 大阪メトロ谷町線「大日駅」
  • 京阪本線「門真市駅」

《神戸方面から》

阪急「三宮駅」から特急・梅田行に乗車→→→阪急「十三駅」で宝塚線の各停・雲雀丘花屋敷行または急行・宝塚行に乗り換え→→→阪急「蛍池駅」で大阪モノレール・門真市行に乗り換え→(5駅:14分)→万博記念公園駅着

《京都方面から》

阪急「河原町駅」から特急・梅田行に乗車→→→阪急「茨木市駅」で準急・梅田行に乗り換え→→→阪急「南茨木駅」で大阪モノレール・大阪空港行へ乗り換え→(2駅:6分)→万博記念公園駅着

また、万博記念公園の中央口はとても混雑するので複合商業施設「エキスポシティ」に立ち寄る予定がない場合は「万博記念公園駅」の改札から出ずに、大阪モノレール彩都線に乗り換えて「公園東口駅」で下車するとスムーズに入園できますよ!

予算はどれくらい?メニュー&ドリンクの値段が気になる!

大阪まんパクを満喫するためにはどれくらいの予算があればいいのでしょうか?食フェスと言えばメニューの内容に比べて、値段が割高に感じてしまうもの……大阪まんパクはぶっちゃけどうなの?

 

2017年の大阪まんパクで最も高いメニューが「牛かつ勝昌」の”近江牛特選ロースかつ”で2,800円。これは食フェスで食べる値段を超えていますね(笑)逆に最も安いメニューは「ど鍋や&手羽先番長中崎万大店」の”手羽先素揚げ”で2本300円とリーズナブル。

 

”ジャンルに縛られない”のテーマの通りメニューによって価格の差が激しい……!予算の目安を以下にまとめておいたので参考にしてみてくださいね。

お肉を使ったメニューを中心に食べる場合の予算は5,000円

海鮮丼、野菜などヘルシー系で攻める場合の予算は4,000円。

から揚げ、餃子、ラーメンなどジャンキー系が好きなら予算は3,000円

食べて、飲んでと楽しみたいならドリンク代も含めて予算は5,000円~6,000円

2017年の「まんパク」人気グルメランキング!

「まんパク in 万博 2017」の8日間で人気だったグルメを掲載しておきますね。トップ10のお店は今年も参戦するのか?今から予習&復習しておきましょう!

【10位】夏目家

・丸もち餃子:600円

【9位】石垣島きたうち牧場

・きたうちプレミアムハンバーグ:1,000円
・きたうちプレミアムステーキ:2,500円
・ハンバーグ丼:1,300円

【8位】肉ya!

・特選和牛A5ランクのステーキ:1,500円
・特選和牛A5ランクのウニク:2,000円
・特選和牛A5ランク粗挽き丼:800円

【7位】メロン屋 しゅしゅ

・メロンまるごとクリームソーダ:1,000円

【6位】宇都宮餃子 めんめん

・羽根つき餃子(6個):500円
・宇都宮流!水餃子(6個):500円

【5位】リトルジュースバー

・いちごけずり:500円
・日替わりけずり:600円~

【4位】北海道中標津しいたけ「想いの茸」

・想いの茸「大判しいたけチーズ焼き」:350円
・想いの茸「大判しいたけバター醤油焼き」:350円
・想いの茸「しいたけのから揚げ」:400円

【3位】十勝牛とろ丼(北海道)

・牛とろ丼:880円
・牛とろ丼(ハーフ):600円

【2位】札幌九兵衛

・とろサーモンといくらの親子丼:1,500円
・こだわりの味付け とろサーモン丼:1,300円
・光輝くいくら丼:2,000円

【1位】まぐろや黒銀

・とろトロスペシャル丼:800円
・とろトロ丼:600円
・黒銀丼:1,200円

「まんパク in 万博 2018」の楽しみ方と混雑回避ガイド!

会場にスムーズに到着するための3つのポイント!

【1】
大阪まんパクの開催日は万博記念公園駅、万博記念公園周辺の道路がとても混雑します。会場内をゆっくり見たいなら「午前中」に来場するのがBEST!

【2】
大阪モノレールを利用する場合は「万博記念公園駅」ではなく彩都線「公園東口駅」で下車すると入園がスムーズ♪

【3】
「まんパク」の入場券は必ず各プレイガイドで【前売り券】を買うべし!【当日券】より安いだけでなく、チケット購入の列に並ばずに入ることができます。この当日券購入の列に並ぶのが地味にストレス(笑)

「まんパク in 万博 2017」のみんなの口コミ&感想

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