ブルーボトルコーヒー京都|混雑や待ち時間は?限定グッズ一覧画像

ブルーボトルコーヒー 京都 画像

コーヒー豆の調達から焙煎までこだわった人気コーヒー専門店「ブルーボトルコーヒー」の関西第1号店が京都府左京区にオープンしました。

 

東京では開店時間前から行列ができるほどのお店でしたが京都店はどれくらい混雑するのでしょうか?

 

待ち時間の目安や混雑を回避できる時間帯を調べてみました。また、京都カフェ限定のグッズはついつい手に取ってしまうほどかわいいので必見です♪

「ブルーボトルコーヒー京都カフェ」はなぜ話題なの?

「コーヒー界のアップル」と呼ばれる米国発祥の人気コーヒー専門店「ブルーボトルコーヒー」。青いボトルのシンプルなロゴがかわいいんですよね♪

 

自社の焙煎所を持っていて注文ごとにコーヒーをドリップしてくれる。コーヒーの美味しさを追求するスタイルがサードウェーブ(第三のブーム)コーヒーと呼ばれています。

 

国内では8店舗目となる京都カフェは築100年の町屋をリノベーションしていて和の雰囲気を感じられる特別な場所。

 

国内最大規模の店舗はオリジナルアイテムを展示販売する「ショップスペース」、好みのコーヒーが見つけることができる「カッピングスペース」、テラス席のある「中庭」、そして「カフェスペース」と4つの空間があります。

住所〒606-8437 京都府京都市左京区南禅寺草川町64
電話番号
営業時間8:00~18:00
定休日水曜・木曜
アクセス地下鉄東西線「蹴上駅」から徒歩7分
URLhttps://bluebottlecoffee.jp/

京都カフェのメニューは?限定グッズがかわいい!

ブルーボトルコーヒー京都カフェの主なメニュー
  • DRIP
    ・ブレンド:450円
    ・シングルオリジン:550円~
    ・オ・レ:500円
  • ICED COFFEE
    ・ニューオーリンズ:500円
    ・コールドブリュー:500円
  • ESPRESSO DRINKS
    ・アメリカーノ(HOT/ICE):450円
    ・カプチーノ:500円
    ・カフェラテ(HOT/ICE):520円
    ・モカ(HOT/ICE):600円
「グリーンティーミントクッキー」200円

ブルーボトルコーヒー 京都 メニュー 画像

京都カフェをイメージした和のクッキーはバターの甘さと抹茶のほろ苦さが絶妙♪

「トラベルサコッシュ」

ブルーボトルコーヒー 京都 グッズ 画像

手ぶら以上カバン未満なサイズ感が街歩きにピッタリ。音楽フェスに行く人の間で人気に火が付き、今ではコーディネートのアクセントととして取り入れる人も多いサコッシュ。

 

真っ白なキャンバス地にブルーボトルコーヒーのロゴが入ったタグがかわいい!京都カフェ限定なのでサコッシュを目当てに来店する人も多いかもしれないですね。

「オリジナルニットキャップ」

ブルーボトルコーヒー 京都 グッズ 画像

ブルーボトルコーヒーが日本初出店のときに限定販売されたニットキャップが3月23日から1ヶ月限定で販売されます。ベーシックな形にブルーボトルのロゴがデザインされていてかわいいですね。

「チャリティー缶バッジ」

ブルーボトルコーヒー 京都 グッズ 画像

京都の歴史や伝統的な文化の継承と発展に貢献したいという想いを込めてチャリティー活動にも力を入れているブルーボトルコーヒー。売上金額のすべてが京都府が取り組む保全、継承活動に使われるそうです。

ブルーボトルコーヒー 京都 グッズ 画像

京都カフェの待ち時間は?混雑を避けるなら午前中がおすすめ♪

2015年、ブルーボトルコーヒーが日本に初上陸したときに約3時間の待ち時間が話題になりました。ちょうどお花見の時期に合わせてオープンしたブルーボトルコーヒー。お花見が終わってもゴールデンウィークと行楽シーズンが続くので混雑は確実です。

 

京都府は海外の旅行サイトで上位になるなど海外からの観光客が年々増加。今では年間を通して観光客が途絶えません。梅雨入りの時期になるにつれて観光客は少しずつですが減っていきます。

  • ゴールデンウィークが終わった直後
  • 平日の午前中

この2点を狙って来店すれば3時間待ちなんていう行列は避けることができるはず……(笑)

ブルーボトルコーヒー京都カフェのTwitterでの口コミ!

オープン直後は開店を心待ちにしていたファンが並んでいたのかかなり並んだようですね!

店内よりもテイクアウトで持ち歩きでコーヒーを飲む人が多いのかもしれないですね。

平日ということもあって激混みということはなさそうです。

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