【京都】着物レンタルはカップルが安い!撮影が無料で選ぶならココ

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せっかく京都で着物をレンタルするならスマホのカメラじゃなくて本格的な一眼レフカメラで思い出を残してみたくないですか?

 

他の着物レンタル店なら有料オプションで撮影してくれますが、着物レンタル「wargo」なら”ある条件”を満たせば写真撮影が無料でスマホ用のデータを送ってくれるんです♪

 

さらに、関西最大級のレンタル数を誇るお店だからこそ着物レンタル代が安いんです!

写真撮影なら「きものレンタルwargo」で決まり!

京都の老舗問屋から一度に大量の着物を購入しているので1着1着のレンタル代がリーズナブルなんです。もちろん安かろう悪かろうではなくプロの着付け師による着崩れない、苦しくない着付けで長時間の京都の散策も快適です。

手ぶらでOK!充実の8点フルセット!

きものレンタル「wargo」もすべてのプランで手ぶらでの来店OK!

 

基本の《8点セット》には女性ならヘアセット+着付け代、男性なら着付け代が含まれています。

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簪、着物、帯、肌着、長襦袢、バッグ、足袋、草履着物、羽織、帯、肌着、ステテコ、巾着袋、足袋、草履

着物の種類によって選べるプランが多数!

【カップルスタンダード着物プラン】6,800円(税抜)→ WEB決済で5,600円(税抜)
【カップルプレミアム着物プラン】7,800円(税抜)→ WEB決済で6,600円(税抜)
【カップルハイエンド着物プラン】8,800円(税抜)→ WEB決済で7,600円(税抜)
【カップル豆千代モダン着物プラン】9,800円(税別)→ WEB決済で8,600円(税別)
【カップルスタンダード着物プラン】9,800円(税抜)→ WEB決済で8,600円(税抜)

写真撮影が無料?写真にプリントしても格安!

きものレンタルwargoではお店のSNSへ投稿を許可すれば、撮影料金がタダ!

 

タダほど怖いものはないとは言いますが(笑)、本格的な一眼レフカメラ、背景、フォトボックスを使用しての撮影はフォトスタジオに負けないクオリティですよ。七五三、成人式、卒業式などの撮影を行っている技術が生かされているんでしょうね♪

プロのカメラマンによる撮影ではないので、「スタジオ撮影の写真はイマイチ……」という口コミもありますが、公式サイトに掲載されている写真を見る限りでは、撮影無料では十分なクオリティだと思います♪
撮影代金
SNS投稿OK!無料写真撮影0円
着物レンタル写真撮影900円
七五三・成人式・卒業式2,900円
写真代金

2L(キャビネット) 127×178mm

900円/枚※2枚目以降は300円引き

六つ切 203×254mm

1,900円/枚

四つ切 305×254mm

2,900円/枚
台紙代金
スタンダードプレミアム
2L(キャビネット)500円/枚六つ切り(一面、二面)1,500円/枚
六つ切り(一面、二面)1,000円/枚四つ切り(一面、二面)1,500円/枚
四つ切り(一面、二面)1,000円/枚

本格スタジオ撮影|900円+2L写真|900円+台紙(一面)|500円=2,300円(税別)ですが、フルセットで申し込みをすれば1,500円(税別)に割引になるのでスマホ用のデータだけではなく写真として手元に残しておきたいときはフルセットで申し込みするとお得ですね!

写真撮影に対応している店舗がコチラ!

きものレンタルwargoは京都市内に8店舗ありますが写真撮影ができるのは下記の店舗限定。どちらの店舗も各観光地へのアクセスが抜群なので利用する交通機関によって店舗を選ぶといいですね♪

京都駅前京都タワー店までのアクセス
《大阪から》
JR「大阪駅」で東海道・山陰本線 野洲行(新快速)に乗車 →→→「京都駅」で下車

住所京都府京都市下京区東塩小路町721−1 京都タワービル 3F
営業時間9:00~19:00
電話番号075-600-2830(全国共通コールセンター)《受付時間》9:00~19:00
WEB予約はコチラから▷【きものレンタルwargo】
祇園四条店までのアクセス
《大阪から》
阪急「梅田駅」で阪急京都線・河原町行(特急)に乗車→→→「河原町駅」で下車。

住所京都府京都市東山区大和町7 四条縄手通り下る西側)モーリヤビル3階
営業時間9:00~19:00
電話番号075-600-2830(全国共通コールセンター)《受付時間》9:00~19:00
WEB予約はコチラから▷【きものレンタルwargo】

着物で京都を散策!着物姿が映えるフォトスポット!

祇園白川の巽橋

数々の映画やドラマのロケ地としてお馴染みの「祇園白川」。花見小路を進んだ場所にある白川と新橋通に面する一帯を指し、雑誌やテレビで祇園が紹介されるときには必ずココと言っていいほど代表的な風景です。

 

祇園は江戸時代後期から舞妓、芸妓が芸を披露し、歓談するお茶屋さんが集まる花街として栄え、明治には国内外の名士や文豪、文化人が足しげく通いました。

 

巽橋一帯は京都市の伝統的建造物群保存地区に指定されていて、戦前の街並みが残る数少ない場所。一歩足を踏み入れると、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのように京都の風情を楽しむことができますよ。

八坂庚申堂(やさかこうしんどう)

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京都の人気観光エリアである東山。そのシンボル的な存在となっている八坂の塔。そのちょうど真下にある小さなお寺が今、TwitterなどのSNSで話題となっている八坂庚申堂(やさかこうしんどう)です。

 

このカラフルな球体の正体は「くくり猿」というお守り。手足をくくられて身動きが取れなくなった猿の姿をしていて、欲望のままに行動しないようにとの戒めを表しています。

 

くくり猿には「何かひとつ欲を我慢すると、どんな願い事でも叶えてくれる」という庚申信仰があります。よく見てみるとマジックペンでさまざまなお願いが書かれていることが分かります。

 

赤、ピンク、紫、青、黄など色鮮やかな「くくり猿」が着物との相性も抜群ですね。ひとつひとつ手作りなので平日は100個、週末は300個の限定販売。なくなり次第終了なので、早い時間に行くのがおすすめです。

八坂の塔(法観寺)

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京都で人気の観光スポット・東山のシンボル「八坂の塔(法観寺)」。高さ約49mは京都・東寺、奈良・興福寺に次いで国内で3番目に高い五重の塔です。東山の丘陵に建っているので、下から見上げる形となり、実際の高さよりも大きく、堂々と建っているように感じますね。

 

起源は明確ではありませんが伝承では592年に聖徳太子が創建したと伝えられています。八坂の塔は過去に3度も焼失していて、現在の塔は1440年に室町幕府第6代将軍・足利義教が再建したもので4代目になります。

 

八坂の塔が最も美しい時間は夕暮れどき。夕焼け色に染まった空を背景に浮き上がる塔のシルエットがとても綺麗です。

PASS THE BATON KYOTO GION

hitomi💋さん(@__321.mi)がシェアした投稿

築120年の町家を改装したカフェ併設のリサイクルショップ「PASS THE BATON KYOTO GION」。

 

「かつて愛用していたもので捨てるには惜しい」という品物を持ち主の顔写真、プロフィール、そして品物にまつわるエピソードを添えて販売。思い出が詰まった品物を新たな持ち主にも愛用してほしいとバトンを繋ぎます。

 

カフェ「お茶と酒とたすき」では富士山の天然氷を使ったかき氷、お茶をベースにしたカクテルなど京都散策で足を休めたくなったら、ぜひ立ち寄ってみたいお店です。

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